貝川花火大会2023無料観覧席はある?穴場スポットも!

おでかけ

貝川花火大会は2023年9月9日(土)、10日(日)に開催されます。毎年9月9日と10日に開催しており今年は土・日の週末開催でので多くの人出が予想されます。

9月10日(日)の午後1時から2時の間にはスターマインや連発花火の打ち上げがありますので、こちらもお見逃しなくですよ。見逃さないためにも、チケット情報や穴場の観覧場所について事前に知っておきたい方もみえるのではないでしょうか。

今回の記事では、貝川花火大会2023のチケット情報や穴場スポットについて調べましたのでお伝えしていきます。

 

貝川花火大会2023のチケット情報

貝川花火大会2023では有料で桟敷席(さじきせき)の用意があります。ですが2023年8月23日現在、9月9日の一日券は満席となっています。どうしても桟敷席で観覧されたい場合は、9月10日一日券、または9日と10日の二日間通し券であれば購入できるようです。

また、当日券の販売も予定されていますので、1グループの観覧人数が少ない場合は当日券でも良いかもしれませんね。公式では当日券の販売枚数は発表されておりませんので、お早めにご購入くださいね。

◆チケット情報まとめ

チケットの種類 価格 備考
桟敷席 一日券(9月9日または10日のどちらかの日のみ入場可)

※9月9日分は満席

一桝 20,000円 一桝 8名定員

180×225cm

二日通し券 一桝 33,000円 一桝 8名定員

180×225cm

当日券 1人 5,000円 販売時刻:当日午前9時から
販売場所:浅原神社右手 桟敷席中央入り口

チケット情報は分かったけれど、無料で観覧できるのかも気になりますよね!(無料観覧席の有無については分かり次第追記します)

無料できれいにみれる穴場スポットについても調べましたのでご紹介していきますね。

片貝花火大会2023の穴場スポット4選!

穴場1:片貝バイパス

地元の方の間では花火がきれいに見えると評判の場所です。ただ、花火大会が終わってからこちらのバイパスは渋滞するようでのでお気をつけください。

穴場2:片貝小学校

花火大会会場の近くにある小学校で周囲に高い建物などがないので、花火をきれいに見ることができます。人気スポットですので、早めに場所取りされることをおすすめします。

穴場3:越後河川公園付近

花火大会会場から離れていますが、広い公園ですのでゆったりと花火大会を楽しむことができます。

穴場4:長岡南越路スマートI.C付近

花火大会会場からは離れていますが、スマートI.Cの周りには農道があるため、そこからの観覧がおすすめです。ですが、駐車場がありませんので、路上駐車にはご注意くださいね。

まとめ

今回の記事では、貝川花火大会のチケット情報と無料で観覧できる穴場スポットについてお伝えしてきました。穴場スポットの中には駐車場がない場所もありますのでお気をつけくださいね。

 

 

 

 

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